おお牧場は緑♪
こんにちはっ!ボビィですっ!
机の下から失礼しますっ
ママが、デジカメが無いからやる気がしないそうなので、
ボクが更新しますっ(←うそ)
皆さん、♪おお牧場は緑♪っていう歌をご存知ですか?
知らない方のために、ボクがうたいますっ
おおまきば〜はぁ〜みぃ〜どぉ〜りぃ〜♪
さ、みなさんもごいっしょに〜♪
おお牧場は緑 草の上風が吹く
おお牧場は緑 よく茂ったものだ ホイ
雪がとけて 川となって山を下り 谷を走る
野を横切り 畑潤おし 呼びかけるよ 私に ホイ
(中田羽後 訳詞)
この歌は、実は、チェコのボヘミヤ地方の民謡なのですっ!
ママは、チェコに来て生活してみると、
この歌詞に感動するといってましたっ
チェコで経験したこと、そのままだからだそうですっ
だけど、春が来て、雪が溶け出すと、小さな川ができます
ママの写真が下手くそですが、
雪がとけて、すごい速さで水が流れてますっ
ボクもビックリ
で、川となって山を下り 谷を走りますっ
ほらね、牧場は緑、草の上風が吹き、
よく茂ったものだっ!
チェコの春は、おお牧場は緑、そのままなんですよっ
だけどね、ママが知り合いのチェコ人に、
おお牧場は緑を歌ってあげたら、
知らないって言ったそうです…(vv;)
チェコではあまり有名ぢゃないのかな。
(注:画像は以前撮ったものを使いました)
よろしくおねがいします!

毛皮の製造過程を知っていますか ?
鶏専門店が作る無添加のジャーキープレゼント
(まだもらってないワンコはクリックしてね♪
ボクはもらったよ)
私のデジカメは…
結局、タクシー会社から電話が入り、
タクシーの中にデジカメはなかったそうです
私のデジカメ、いったい誰が使っちゃてるのか。
デジカメは、息子さまに、丁重にお願いしてお借りしています。
でもね、ちょっと古いので、大きくて使い勝手が悪いのです (笑)
一応、デジカメもってお散歩へ。
そしたら、遭遇したのですよ、再び!
鹿さんと目があったのです♪
すぐ近くで、
濡れたお鼻がかわいい
と、
正面から何度もシャッターを押して、その場を去りつつデジカメ見たら、
撮れてな〜い!
ひとのデジカメなので、いまいち使い方が。
また戻ってシャッターを押したので、白いお尻しか撮れませんでした。
ざんねん。
分かります?
ボビィさんは、またもや、鹿の存在に気づきませんでした (笑)
ついでに、
こんな方も。
ひなたぼっこ中の、トカゲさんですね。
ぼ〜くらはみ〜んな生きている 
と歌いたくなるような、生命力を感じる森の散歩でした。
さて、今日のおやつは、豪華にも(!?)パンプキンパイを作りましたよ♪
…といっても、
市販のパイ生地に冷凍のかぼちゃを使って作っているので、
簡単です (笑)
それでも息子は、
おいし〜おいし〜
と大変喜んでくれました。
作った甲斐があったというものです。
お坊ちゃま、明日も、デジカメかしてちょうだいね♪
がっ!
明日から出張の主人が、
デジカメを持って行ってしまうのだそうです。
よろしくおねがいします!

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しょんぼり
しょんぼり しています。
なぜかって?
デジカメを 紛失 したからです。
(_ _。)
土曜日、プラハ街なかの韓国料理店に夕食を食べに行きました。
もちろん、デジカメをもって。
夕方のプラハは美しく、何枚も
夕日に浮かぶプラハ城
を撮り、ご満悦♪
韓国料理店で夕食を済ませたあと、
タクシーを呼んでもらって帰宅しました。
デジカメを持って店を出て、タクシーに持って乗ったのも確実。
翌朝、早朝の散歩に出るとき、デジカメを探してもありませんでした。
家にないということは…タクシー\(゜□゜)/
夫に小銭を渡そうとしたときに、
カメラから手を離しそのまま座席に忘れたのです。
タクシー会社に電話して、乗ったタクシーも分かったのだけど…
あったら連絡するという連絡はなし。
周りの共通の意見⇒多分でてこない…
新しいデジカメをすぐにでも買いたいところですが…
プラハで買うと、日本語の説明書がついていない。
英語すら、ついていないかも!?
しかも、
つい先日、古いデジカメを持たせている息子に、新しいデジカメをせがまれ、
厳しく却下した (^^;)
そう簡単には、新しいのが買えないj諸事情。
本日は、息子サンのデジカメをお借りして撮った写真を1枚。
題して、スキンシップ。
ゲームに興じる息子にそっとお尻をつけて寄り添うボビィさんです。
ふ〜っ。 今日は、意気消沈 (笑)

今、供血を必要としているワンコがいます
鶏専門店が作る無添加のジャーキープレゼント
(
まだもらってないワンコはクリック♪)
捕まえたいけど…
タンポポが満開です♪
日が照っていると、黒いこのお方
は
熱を一身に吸収して暑いのか、
日陰を見つけると 動かなくなることがしばしば (-""-;)
さて、
ベランダに出たいといって、ひと(←ワタシ)にドアを空けさせ
出て行ったボビィさん…
ベランダに出たままなかなか帰ってきません。
何してるのかな〜とのぞいてみると、
チョコチョコとよく動く、ちょうちょのようなものと格闘中。
捕まえようとしているのです (@@;)
が、なかなか捕まらない。
以前、ボビィさんが幼少のみぎり、
ベランダで、トンボを咥えていたことがありました。
虫がだーーーいっ嫌いなワタシは、
あわててドアを閉め、ボビィをベランダに締め出しました。
愛犬ブログを作っているワタシが、
実は、愛犬の健康より、自分の身のほうが可愛いことを
露呈してしまった事件です。
だって、ボビィの口の中で、トンボがジジーッと音をたててた ヽ((◎д◎ ))ゝ
今回も、捕まえちゃったら困るので、近寄ってよく見たら…
な〜んだ、生き物ではありません。
乾燥したしょくぶつか何かの破片?のようなもの。
捕まえようとするのだけど、軽いから鼻息
で飛んで行ってしまうのです
( ´艸`)
生き物ではないよ、ボビィさん〜
盗撮していたら、にらまれた (笑)

今、供血を必要としているワンコがいます
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(
まだもらってないワンコはクリック♪)
卵を産みました
春うらら。
ちょうさんも、こうら干しが気持ちよい今日この頃。
今日も午後2時ごろ、ベランダにちょうさんの水槽を出すと、
気持ち良さそうに甲羅干ししていました。
で、夕方6時ごろ家に入れようとしたら…
あらっ?
だあれ?ゆで卵をエサにやったのは?
まるで、ゆでたウズラの卵を食べた残骸が、ちょうさんの水槽の中に。
でもね、ベランダに、ワタシ以外近づいてないはずなのよね。
しばし、考えて…
も、もしかして、ちょうさん、卵を産んだ???
生んで、食べちゃった??
うちは、ちょうさん一匹しかいませんが、
以前、メスだけでも卵を産むというようなことを
どこかで読んだような気がします。
もちろん、孵化しない卵ですけど。
ちょうさんに何の変化も感じなかったので、(@@;)ビックリです。
ビックリして写真を撮っていたら、
この黒い方も、異変を察して、気になる、気になる (笑)
ちょうさん、何人かの方からご指摘があったように、
やっぱり女の子だったんだねぇ〜
これではっきりしました (^^) ←すっきり♪
タマゴを水槽から引き上げて、記念撮影。
今日から、ちょうさんは、ちょうすけとは呼ばれなくなります。
ちょっとビックリした人は、クリックしてね♪

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ザルツブルグへ☆その3
あと1日、ザルツブルグ旅行記にお付き合いください (笑)
本人、非常に楽しかったので、まだ書きたいのです…


ザルツブルグ第3日目


もう今日は、帰る日です。
本当は、もうちょっと泊まりたいのですが、我が家には、
我が家の家族旅行は、2泊3日ぐらいが限度なのです。
帰りは、ザルツブルグの東に位置する、ザルツカンマーグートに寄りました。
車中のボビィさん、ちょっとお疲れ。
ザルツカンマーグートは、
いくつもの湖と2000m級の山々が織り成す自然が、
それはそれは美しい
ところです。
絶対に、ドレミの歌を口ずさみたくなります〜
(←ワタシだけかも)
何しろ、湖の透明感がすばらしかったです。
(
ヴォルフガング湖)
深〜〜い湖底までちゃんと見えるのです。
ボビィさんが落ちても、ワタシは助けられません 
何ヶ月間か、滞在したい感じ…
グムンデンという街の、トラウン湖のほとりでランチをしました。
クレープの細切りが入ったコンソメスープです。
お箸で、お蕎麦のように食べたかったです。
ワタシは、なぜか、変わった銅像に心惹かれます…
ボビィさんも美しい自然を満喫…(か?)
とにかく、ワタシは、ボビィさんと一緒で、最高にたのしい旅でした〜
車中のボビィさんは、やっぱりお疲れのご様子。
いつもは、散歩以外、ほとんど寝てすごすひと犬なのに、
旅行中は、ほとんどが散歩で、お昼寝する暇が無いもんねぇ…
めでたしめでたし

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ザルツブルグへ☆その2
オーストリア、ザルツブルグ旅行の続きです。


ザルツブルグ第2日目


(第1日目はこちら♪)
ボビィさんと旅行に行くと、寝坊はできません。
恒例の朝食前の散歩
ホテルから近いミラベル庭園に行きました。
庭園の端にあった子供の遊び場は、クラシック音楽が流れていました。
さっすがぁ ( ̄∇ ̄+)
朝食後、観光へおでかけ。
まずは、ケーブルカーに乗って、ホーエンザルツブルグ城塞に登ります。
ケーブルカーは、口輪をすればワンコもOKです。
切符売り場で、
ほ〜ら口輪を持ってるぞ〜と、これ見よがしに係員さんに見せて、
さも、さあ、つけるぞ〜というフリをして、結局しませんでした。
ごめんなさ〜い m(_ _。)m
だって、ボビィは鼻ペチャで、つけてもすぐにとれちゃうからナノデス。
城塞から見る景色は、ザルツブルグはきれいだね〜、ボビィさん。
ここからなら、ボビィさんも自分で景色が見えますね。
景色を満喫したあとは、またケーブルカーで下りました。
ということで、
馬車に乗って、街を観光♪
一番乗りたかったのは、ワタシです(笑)
息子は(お年頃なので)、馬車に乗るのは 恥ずかしい (-""-;) と申しておりました。
こんなことが恥ずかしいんじゃ生きていけないよ! ねぇ。
ボビィは、すきあらば降りようとしていました。
降りてどうするつもりなのか、後ろからついてくるのか??
ここは、馬洗いの池
ここも、サウンド オブ ミュージックの舞台となったそうです。
池のそばの馬の絵を鑑賞中 (!?)
途中、フレンチブルドッグのベティちゃんにあいました。
同じフレンチのブリンドル。
うれしくてはしゃいでいたのは、犬よりお互いの飼い主達でした (笑)
ベティちゃん、撫でたら、鼻をフガフガならしてかわいかった♪
ところで、
オーストリアに来ると、いつも不思議に思うこと。
それは、
コーヒーとお水がペアになって出てくること。
このお水は、飲むためのものなのでしょうか??
日本と違って、ヨーロッパでは、お水は注文しないと出て来ません。
だけど、オーストリアでは、こんな風に、コーヒーには付いてくるのです。
なぜ?
まだ、つづく 

毛皮の製造過程を知っていますか ?
ザルツブルグへ☆その1
ちょっと、更新が滞ってしまいましたね (^^;)
じつは、先週末からイースター休暇で、
オーストリアのザルツブルグへ旅行へ行っていました。
チェコとオーストリアは国境を接していて、
プラハからザルツブルグまでは、車で約5時間です。


ザルツブルグ第1日目 


朝の9時ごろ、家を出発。
ボビィさんも一緒です
乗り物があまり好きではない
ボビィさんは、
車中で、緊張の面持ち (笑)
国境を越えてオーストリアに入ると、
道もきれいになるし、景色も心なしか華ぐ感じ。
やはり、オーストリアの方が豊かな気がします。
途中、休憩を取りながら、午後3時近くにザルツブルグに到着。
ひとまず、ホテルで休憩しました。
ボビィさん、5時間も車に揺られたのは初めて。
部屋に着いて、水を飲むなり
タイルで冷たいバスルームに倒れこみました。
かなりお疲れです。
少しお休みしてから、ザルツブルグの街へ。
ホテルから近いミラベル庭園。
お花の色合いが絶妙で、美しい庭園でした。
サウンド オブ ミュージックの舞台にもなったところです。
その昔、サウンド オブ ミュージックは何回も見て、
ザルツブルグには、いつか行ってみたいな〜と思っていましたが、
まさか、
こんな黒いワンコと一緒に来ることになろうとは…
人生何があるかわかりません (笑)
ミラベル庭園を後にして、旧市街の方へ。
モーツアルト広場のモーツアルトの像です。
この広場の噴水が、ちょっと面白かった ( ´艸`)
ボビィさんを連れていたので、入りませんでした。
お店は、イースターでお休みのところがほとんど。
でも、私には、そのほうがよかったのかも。
じゃないと、ほしい物だらけで、散財してしまいそうです (^^;)
イースターエッグだって、プラハよりずっと華やかです。
かわいいタマゴがたっくさん♪
一年中、クリスマスオーナメントを売っているお店。
フレンチブルドッグのハンドバッグ (≧▽≦)
他にも、可愛いお財布や小物入れが、ショーウインドに並んでいました。
疲れたボビィは、息子の小脇に抱えられ、
ホテルに戻りました。
皆疲れていて、この日は夜十時には就寝
ボビィを旅行に連れて行くと、何かと大変だし、
入れない場所もあるので、置いて行こうという意見もありましたが…
やっぱり連れて来て良かったです♪
ボビィを預けて旅行をすると、
私は、乳飲み子を預けた母親のように、
ずーっと、どうしているかな〜と心配だし。
お尻をぷりぷり揺らしながら
楽しそうに街を闊歩するボビィの後姿を見ると、
シアワセ
になります。
つづく 

毛皮の製造過程を知っていますか ?
自然を満喫♪
春らんまん♪で、
ありきたりのお散歩では満足できない今日この頃 (笑)
今日も、トラムに乗って、先日行った
森の中に広がる自然公園みたいな所に行ってきました。
先日は、
斜面に見える道を登って丘の頂上に行きました。
今日は、丘の周りの森に広がる道(サイクリングコース?)へ。
というのも、息子がスケボーを買ったので、
それを使うのが今日の目的なのです。
こんな道が、森の中にずう〜〜〜〜〜〜っと続いています。
途中にペンションみたいなのもあったりして。
道は、ひたすら続き、
ボビィさんは途中で、伸びました。
ふだんは、水嫌いなのに、今日は 涼 を求めてか(?)
小川のせせらぎに誘われてバシャバシャと…
ボビィさんにしては珍しい光景です。
どんどん先へ進んでいくと、森の中に、大邸宅が…
誰が住んでいるのでしょう、こんな森の奥に。
池のある素敵なお庭も見えました。
ボビィさんは、
お邪魔したいようでした (笑)
道は、どこまでも続きます。
いったいどこで引き返してよいのやら…
もう3キロぐらいは歩いているような。
でも、春の日差しの森の中は、本当に美しく、
プラハに来てよかったなあ、と思える瞬間です。
写真の腕がいまいちで、美しさを存分にお伝えできないのが残念。
こうして、森林浴のすばらしさを知ったのも、ボビィさんのおかげです。
ボビィさんがいなければ、お散歩なんてしないし、
森じゃなくて繁華街に行っていたことでしょう。
ワタシは、実は自然が苦手な方だったのです。
キャンプとか大嫌いで、ハイキングよりショッピングの方が好きな人でしたから。
ボビィさんに感謝
結局、道はどこまでも続き、きりが無いので、
日が暮れないうちにと、引き返しました。
今度、森の中の道が、どこまで続くか、確かめに来ようね♪
涼しい時に、ね (笑)

毛皮の製造過程を知っていますか ?
ボビィさんといっしょ♪
意外といい子だったので、今度はトラムに乗って、街なかへ出かけました。
まずは、市街地を見渡せる公園へ。
悠々自適に歩くボビィさん♪
何を見つけたのでしょうね?
この公園にはメトロノームのオブジェがあります。
さすが、音楽の都プラハ。
この公園からは、プラハの街全体が見渡せます。
公園を下って、プラハの中心部を目指します。
遠くに、カレル橋も見えます。
マンゴ味のイタリアンジェラード♪
旧市街で、ホットドックを食べて、カレル橋方面へ。
器にお金を入れると動きます。
さて、カレル橋に到着です。
観光客がいっぱいでした。
パフォーマンスに興味津々のボビィさん。
まったく知らないおじさんの隣を
まるで知り合いのように歩くボビィさん ( ´艸`)
帰りも、やっぱりトラムにのって帰りました。
これには乗れません。
トラムを待っていたら、デジカメ持ったおじさんが
写真を撮らせて〜とやってきました。
もちろんボビィの。
写真嫌いのボビィはそっぽを向いていましたが、
おじさんは何枚も、ボビィの写真を撮っていきました。
もしかしたら、ボビィの写真がどこかのブログに載っているかも(!?)
おじさんもフレンチブルドッグを飼っているのだそうです。
名前はナポレオン(!)だって。
このおじさんも、フレンチブルドッグ好きなのですね (*^_^*)
帰りは、私のお膝の上で、景色を見ながら帰りましたよ。
楽しかったね、ボビィさん (*^ー^)ノ
今度は、プラハ城に行きたいな〜

毛皮の製造過程を知っていますか ?

































この方がお留守番しているので













































































